当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

ice drops ID-001 家庭用 製氷器 の口コミや評判レビュー、電気代もご紹介

調理家電
新製品として紹介されていた、家庭用製氷機の「ice drops(型番: ID-001)」
出来上がる氷の美しさに驚き、気になってしまったのでご紹介します!
ice dropsの口コミや評価、電気代などを本文にて詳しくご紹介します♪

ice dropsの口コミについて

製氷機であるice dropsは12/22に発売された新商品の為、まだ口コミが見つかりませんでした。
口コミが見つかり次第追記致します

製氷機 ice dropsと他の製氷機との比較・違い

Amazonにて、いくつか他の「製氷機」を見てみましたがコチラのice dropsはいわゆる冷蔵庫の製氷では間に合わないから量を沢山!素早く!という商品ではない様です。
水を入れて、16時間程かかると説明書には記載ありましたね!結構時間がかかりますので、ここぞ!というタイミングで使いたい時は、事前にキッチリと準備しておく必要がありますね

ice drops(型番: ID-001)の電気代は?

ice dropsは氷を作る為に、16時間程かかるそうです。

ということはそれなりに電気代がかかりそうですね。
ただ仕様などには記載がなかった為、メーカーさんに問い合わせをしてみました。
帰ってきた返信には…
「ice dropsは家庭の冷蔵庫で製氷する製品の為、電気代はかかりません」

___!返信をみて初めて自分が大きな勘違いをしていることに気づきました…

メーカーさんの説明にもちゃんと製氷「器」との表示がありますし、Amazonの商品分類には「製氷皿」とちゃんと記載がありますね…

あぁ、大きな勘違いが恥ずかしい…!

という訳で、PLANETAL DESIGNの製氷器「ice drops」は電気代が必要ありません!

商品としては「製氷皿」といった方がイメージ的に分かりやすいかもしれません。

もちろん、普通の製氷皿とは比べ物にならない程カッコよくてお洒落でキレイな氷を作れる訳ですが!

製氷器「ice drops」の機能と特長

という訳で、自分の勘違いが明らかになったので改めてice dropsの機能や特長についてご紹介します。

カンタン製氷

製品が届いたら、まずは食器用洗剤にてスポンジなどで軽く洗います。
洗ったら、今度は各パーツを組み立てます。多分、かなりカンタンなプラモデルよりも簡単に組み立てられます。
次に水を入れてスリースター以上の性能を持つ冷凍庫へ!
あとは16時間程待つだけ!簡単ですね♪
氷ができた後は、慌てずに組み立てとは逆に解体するように氷を取り出しましょう

多様なドリンクに対応

モールド(氷型)が二種類していて、一回で二種類の氷を同時に作ることができます!

透明球型は60ミリ

キレイで透明なまん丸氷が出来上がります。コチラが一個付属します

引用:公式HP

公式さんではウイスキー、焼酎のロックに向いていると書かれていますね。

個人的にはコップにジュース入れて、これを2つくらい放り込んだりすると子どもに結構喜ばれる気がしたりしますが、どうでしょうか??

チョコチップで顔っぽくして、雪だるまの様にしてみたりしても面白いかなと思ったりします。

透明キューブ氷(29ミリ)
いわゆる普通の氷っぽいですが、よりカクカク感があります。こちらが8個付属します。
画像引用:公式HP
こちらは透明度は素晴らしいですが、形自体は普通の氷に近いのでコーヒーやジュースなど何にでも合いそうです。
形的にMinecraftのブロックみたいな形なので、重ねたりして何かやってみるのアリだと思います。

様々な氷のカタチを

ice dropsの氷型(モールド)は交換が可能です!
公式HPで紹介されているものの中に「ice drops 交換用モールド Fuji」というものがありまして、これがキレイなんです!!
Fuji こともちろんモデルは富士山ですね。
これがキレイでキレイで…!
この画像をみたからこそice dropsが気になったといっても過言ではないですね~。
富士の山頂に当たる部分が薄白くなるような構造の為、製氷の度に違う雪化粧が楽しめます、とのこと。
ちょっとちょっと、公式さん。ちょっとお洒落な言い回し過ぎません??ワクワクしちゃうじゃないですか!
ただしこちらのモールドは別売りですので、標準セットにはなっておりません。
ここはちょっと残念な点ですね~。

高精度な日本製パーツを全部品に採用

透明な氷にする為、氷を取り外ししやすくする為、氷の形状を安定させる為。

高度な設計と、テクノロジーが使われています。が、正直なところ使用者としてはあまり気にならない部分ではあります。

ですが「ミリ単位で調整された高精度な日本製パーツを全部品に採用」と聞くと心が動き、安心できる様な気がしませんか??

私は公式さんの説明を読んでいたら、大変グっときました。

楽しく使いつつ、強いこだわりにも思いを馳せたいですね!

まとめ

ice dropsは製氷器ですが、カテゴリーとしては製氷皿です。
電気代は必要なく、必要なのはice dropsが入るサイズの冷凍庫(冷凍室)でした。
ものすごくキレイで透明な美しい氷が作れます!
氷を作る時間も楽しみつつ、作った氷を使う時間も楽しみたいですね!
タイトルとURLをコピーしました